年収5倍のライターになる方法

メルマガの
内容
メルマガは月2回の配信。登録者はいつでもバックナンバーを読むことができます。
たとえば、こういった内容をお伝えしています。

  • フリーライターに必要なこと
  • ライターサイトに必要なこと
  • 原稿料の設定で悩まない方法
  • 実績が少ないライターのアピール方法
  • webが苦手なライターがやるべきこと
  • ライターの営業術
こんな内容を
配信しています
——–
営業用ツール作っていますか?
——–

あなたはライターとして、自分をどう売り込んでいますか?

「下請けだから営業なんてしたことないです」
という方が多いと思いますが

自分から仕事を取りに行こう、というとき
営業ツールを準備しておくといいですよ。

たとえば、一番の営業ツールは名刺。

セミナーや交流会で名刺交換をする機会って多いですよね。

その際、

「ほー、ライターさんですか。文章書いてもらいたいな~」

なんて言われたことはありませんか?

でも、そのまま連絡なんて来たためしがない。
そういう人も多いでしょう。

私もライターさんの名刺を
たくさん持っていますが

後で見ても、
どんな記事を書いている人だったか思い出せません。

デザインは素敵なんですが、
肩書の「ライター」と連絡先だけでは
どんな仕事ができる人なのか分からないんです。

その他大勢のライターにならないためにも

何が得意なライターなのか、
自分の強みや特徴を名刺に書いておきましょう。

自分のサイトがある人は、
QRコードを入れておくのもありですよね。

発注側は、そのライターの記事を
読まないと安心できませんから

サクッと読めるように誘導してもらえると好印象です。

次のおすすめツールはチラシです。

ライターとして提供できる内容を
まとめて印刷したものでもOK。

交流会でチラシを配っても、
捨てられてしまう確率は高いでしょう。

でも、取材や打ち合わせのときに渡してくるのはありです。

物語ライティングは
社長挨拶文専門のライティング会社なので
取材相手は必ず決定権のある社長です。

そこで、私が常に持ち歩いているのは
各種サービスのチラシ。

企業撮影、文章コンサル、HP制作、研修メニュー、
名刺作成などのチラシを準備しておき、

お話をうかがった後に、
お役に立てそうなサービスがあれば

「こんな仕事もやっていますよ」と、
手渡ししてきます。

中には、その場で次の仕事につながることもあり
リピーター獲得には効果的。

チラシは、DMで送られてきても読みませんが

一度、じっくり話をした人から渡されると、
つい読んでしまうんですよね。

Webも大事ですが、紙媒体での宣伝も案外使えるもの。

あなたも紙の営業ツールができないか、考えてみませんか?

ただし、ぐれぐれも文字ばかりの
チラシは作らないでくださいね。

いくら内容が良くても、
見た目で読まれませんから。

メルマガ登録はこちら

1. メルマガに表示する名前を教えてください
2. メルマガを受け取るメールアドレスを教えてください

いつでも購読解除できます

稼げるフリーライターに
なりたい方へ

現在ライターの仕事をしている方、
あるいはこれからライターになろうとしている方、
こんな悩みはありませんか?
悩み独立したけど
思うように稼げない
悩み独立したばかりの頃に比べ、
年をおうごとに仕事が減ってきた
悩み雑誌などの仕事が減り、
webの仕事が増えたが報酬が下がった
悩みクラウドソーシングから始めたが、
いつまでたっても安い報酬のまま
悩み請負の仕事で、
いつも締め切りに追われている
悩み仕事があるときとないときで
収入が安定しない
悩みライタースクールを
卒業したが仕事がない
悩み副業でライターをやりたいが、
本業と両立できるか不安
悩みライターとして独立するつもりだが、
何から始めていいか分からない
フリーライターの年収は平均300万円と言われていますが、
実際のところ200万円にも満たない人が多い業界です。
しかし、同じライターの中でも、ひとつの案件で50万100万稼ぐ人がいるのも事実。
優に1千万を超える年収の人もいるのです。

この格差はなんだと思いますか?
文章力の差?
取材力の差?
コミュニケーション力の差?

もちろんそれもあるでしょう?

しかし、稼げるライターと、
そうでないライターの決定的な差は、マーケティング&提案力にあります。

あなたが自社サイトから収益を上げたい社長さんだったら、どちらのライターを選びますか?

・単価は安いが、取材内容をそのまま文章にするだけのライター
・単価は高いが、収益につながる文章を提案、結果が出るまでフォローしてくれるライター

具体的には、競合調査・ブランディング・キーワード選出・目標キーワードの設定・データ解析・記事の改善など、マーケティング力、文章力ともに兼ね備えたライター。

商品やサービスが高額になればなるほど、後者のライターは重宝がられます。

え!ライターにマーケティングは必要?と思った方、いまは、ただ取材して書くだけでは稼げない時代です。え!ライターにマーケティングは必要?と思った方、いまは、ただ取材して書くだけでは稼げない時代です。
ライターが自身のホームページを持ち、
ブログを運営して、直接お客様にアプローチできる時代。
自分の書く文章がお客様の売り上げに貢献できるプロの力が必要とされています。

文章を必要としている人にとって、
ライターもコピーライターもwebライターも、その違いなどどうでもいい。
売り上げにつながる文章を書いてくれれば、それでいいのです。

ただ言われるままに文章を書くライターではなく、
その文章がもたらす効果を提案できるライター、
ライターとしての付加価値をアピールできるライターになってみませんか?

誰でもライターになれる時代、
お客様から選ばれ、生き残っていくには何が必要か、
具体例をあげてメルマガでお伝えしています。

メルマガ
年収5倍のライターになる方法

メルマガの
内容
メルマガは月2回の配信。登録者はいつでもバックナンバーを読むことができます。
たとえば、こういった内容をお伝えしています。

  • フリーライターに必要なこと
  • ライターサイトに必要なこと
  • 原稿料の設定で悩まない方法
  • 実績が少ないライターのアピール方法
  • webが苦手なライターがやるべきこと
  • ライターの営業術
こんな内容を
配信しています
——–
営業用ツール作っていますか?
——–

あなたはライターとして、自分をどう売り込んでいますか?

「下請けだから営業なんてしたことないです」
という方が多いと思いますが

自分から仕事を取りに行こう、というとき
営業ツールを準備しておくといいですよ。

たとえば、一番の営業ツールは名刺。

セミナーや交流会で名刺交換をする機会って多いですよね。

その際、

「ほー、ライターさんですか。文章書いてもらいたいな~」

なんて言われたことはありませんか?

でも、そのまま連絡なんて来たためしがない。
そういう人も多いでしょう。

私もライターさんの名刺を
たくさん持っていますが

後で見ても、
どんな記事を書いている人だったか思い出せません。

デザインは素敵なんですが、
肩書の「ライター」と連絡先だけでは
どんな仕事ができる人なのか分からないんです。

その他大勢のライターにならないためにも

何が得意なライターなのか、
自分の強みや特徴を名刺に書いておきましょう。

自分のサイトがある人は、
QRコードを入れておくのもありですよね。

発注側は、そのライターの記事を
読まないと安心できませんから

サクッと読めるように誘導してもらえると好印象です。

次のおすすめツールはチラシです。

ライターとして提供できる内容を
まとめて印刷したものでもOK。

交流会でチラシを配っても、
捨てられてしまう確率は高いでしょう。

でも、取材や打ち合わせのときに渡してくるのはありです。

物語ライティングは
社長挨拶文専門のライティング会社なので
取材相手は必ず決定権のある社長です。

そこで、私が常に持ち歩いているのは
各種サービスのチラシ。

企業撮影、文章コンサル、HP制作、研修メニュー、
名刺作成などのチラシを準備しておき、

お話をうかがった後に、
お役に立てそうなサービスがあれば

「こんな仕事もやっていますよ」と、
手渡ししてきます。

中には、その場で次の仕事につながることもあり
リピーター獲得には効果的。

チラシは、DMで送られてきても読みませんが

一度、じっくり話をした人から渡されると、
つい読んでしまうんですよね。

Webも大事ですが、紙媒体での宣伝も案外使えるもの。

あなたも紙の営業ツールができないか、考えてみませんか?

ただし、ぐれぐれも文字ばかりの
チラシは作らないでくださいね。

いくら内容が良くても、
見た目で読まれませんから。

メルマガ筆者

大隈明子
株式会社 物語ライティング 代表取締役

1960年、新潟県糸魚川市生まれ。大学卒業後イギリスとフランスに留学。帰国後(株)留学ジャーナルに就職、「フランス留学」「イギリス留学」~三修社を執筆する。

フリーライターとして20年、留学・資格試験・住宅・料理と、幅広い分野で執筆活動を続けた後、 2007年、社長挨拶文作成のライティング会社(株)物語ライティングを設立。
取材から社長の経営理念を引き出し、お客様・パートナー企業・求職者の心を揺さぶる文章を紡ぎ出す。
日本各地で取材に飛び回る物語ライター、デザイナー、カメラマンは、岩手から福岡まで現在28名

自身の取材経験や自社サイトの運営、コンサル事例から生まれた文章セミナーの講師としても活躍中。
1300名を超える受講者が満足・すぐに使えると答える「問い合わせが増えるプロフィール作成術セミナー」や「ホームページ文章の書き方研修」は、営業に効く自己紹介文・企業紹介文として、さまざまな業種に受け入れられている。

「マーケティングの知識を身につけ、時代のニーズに応えられるライター、ブランディングができるライター、自分で営業できるライターを増やしたい!」という想いで運営する「プロフィールライター養成講座」は現在5期目。文章の書き方を伝える「セミナー講師」の育成にも力を入れている。

趣味は日帰り温泉と花の名所巡り。知られざる郷土料理と地酒を愛する一男一女の母。

メルマガ登録はこちら

1. メルマガに表示する名前を教えてください
2. メルマガを受け取るメールアドレスを教えてください

いつでも購読解除できます